アトリエエナガの音楽担当hajahicoの音楽は、どこか懐かしい風景を思い起こさせる世界観を持っています。

下記リンクは、2011年クリスマスに、当時3歳だった子どもの元に届いたカード式オルゴールと、その後毎年2枚ずつ届くサンタクロースの国の音楽をご紹介したものです。毎年届く「音の紙」は、ある年は小人が踊っているような、ある年は賛美歌のような…。心のこもった一音一音に、神さまが宿っているように感じました。

いつか、ヨーロッパの教会の鐘で奏でてみたいという夢があります。

♪♪♪

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